LIFE IS BEAUTIFUL!!

愛でたい日々を

『やまんばとうしかた』
数ある「お話」のなかでもわたしは一番に『うしかたとやまんば』が好きなんである。そこで、いろいろと調べてみると、この話には実に、いろんなバージョンがあってな。

すごくシンプルでかっこいい絵本なんだけど、
うしかたでなく、うまかただったり、さ、
台詞やストーリー展開にうまくテンポのついた紙芝居でも、
やまんばの絵がかわいすぎたり、でさ、

これ、という一冊に出会えないでいる。

わたしがあんまりにも『うしかたとやまんば』の話ばっかり図書館で借りてくるもんで、子どもらは少々食傷気味。

それにもめげずに近頃見つけた一冊を読んでみる。



『やまんばとうしかた』
ううむとうなってしまうような絵は村上勉さん。
しんしんと降る雪の音や温度までも感じるような、
絵がスゴい、この、絵がスゴい。

やまんばがうしを丸呑みにする場面の絵のものすごさったら!

しかも、森比左志さんの物語る言葉もすばらしい。


「だいじなべこじゃ、やらないぞ、やらないぞ」
「くうといったら くうまでじゃ」
やまんばは、おおきな てで ぶさあっと
うしを つかんだかとおもうと ぐぐっと
くちに おしこみました。

まがったつのが ちょっと のどに
ひっかかっただけで、うしは、ずずっと
やまんばの おなかに はいってしまいました。

「こんどは、おまえを くうばんじゃ」


ただ、おしむらくはやまんばが欲しがるアイテムがねえ、
「さば」じゃなくて、「ひだら」なの。

「ぅおおおぃ、うしかたヤァ、さばを一本くれぇい…。」
と語ってみたいわたしには、その一点だけがたいへんに残念。

そんなもん言い換えればいいかとも思ったが、
「ひだら」ならではのストーリーが展開していって、
それがまたすごくおもしろいんだからしかたがねえな。


とってんぱらり。
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| YUKI69 | おはなしおかあさん2 | 13:41 | comments(0) | trackbacks(0) |
さんびきのこぶた
「近所の図書館で、『さんびきのこぶた』の人形劇をやるみたいだよ。
見に行く?」
と、月に声をかけてみる。

「知ってる話だからわざわざ見に行かなくてもいい。」
と、当初は、つれない返答であったが、
天が総合学習でブラジルのことを、図書館で調べるのが宿題だから、
ってことで行ってきた。

「天は宿題があるからね〜。」と言い含めてきょうだいを引き離すと、
月はすんなりと劇のお部屋に入って、すとんと座った。
もう舞台が組まれていて、なかなか本格的な人形劇みたいだった。

「さあ、天。ブラジルだよ、ブラジル。」
検索コンピューターでいろいろやってみる。
天には天のやりたいことがあるようで、意見が合わないので、
あとは勝手に調べなさい、と、わたしはわたしの本探し。

ふと振り返って見ると天がいない。
まあ、どこかにいるだろう、と、なんとなく探しながら、
しばらく待っていると天と月がそろって、
にこにこ顔で劇の部屋から出てきた。

「おもしろかったねー!」「おもしろかったねー。」
なんて話し合っている。わたしを見つけて月が言う。
「あ、ママ、!あのね、月が知らない話だった!!」

「え、そうなの?どうだった?」
「あのね、あのね」と二人、ひとしきりの説明。

ふうむ。誰でも知っているような古典的な話だった様子。
「月が知ってる話はどんな話だったの?」と尋ねてみる。

「あのね、ぶたがダイナマイトでおおかみの家を吹っ飛ばす話!」

「!?!?!?

あああああ。アレね。」

『3びきのかわいいオオカミ』だ。





まさかわたしの子ども達が、
「さんびきのこぶた」を知らなかったなんてびっくりだわよ。

ええ、今どきの子ども達はねえ、
案外とこういう古典的な話を知らないんですよ。
| YUKI69 | おはなしおかあさん2 | 20:43 | comments(2) | trackbacks(0) |
『おおきなもののすきなおうさま』
朝自習の時間の読み聞かせ。今日は1年生。

「後ろに集まって聞く?」と尋ねたら、自分の机がいい、とのこと。
「じゃあ、そのままがいい子はそのままで、
よく見えない子は椅子を持って、見えるところに来てくださ〜い。」

ごとごとごとごと、
見えないよ、
どいてよ、
わたしが前よ、と小競り合いしながらも、なんとか落ち着いたかな?

「いいですか?読みますよ、最初はこれです。」

上下逆に持って表紙を見せると、さかさまで〜す、と指摘されて、
『あらまっ!』と叫んで持ち直して始める。



うふふふふふふふ、と笑いが転がり、
ああああ、おもしろかったあああ、との感想があちこちから。

「じゃあ、次にはこれを読みます。なんて書いてある?」
『もっちゃうもっちゃうもうもっちゃう』
「そう、この話、知ってる子?」
「は〜〜い」
「は〜〜い、オッケー!知ってる子はしずかに聞いててね。」
「知らない子は?」
「は〜〜い。」
「は〜〜い、オッケー!知らない子もしずかに聞いててね。」



次々にあらわれる変なトイレ。
「こんなトイレだったら、どう?」
「届かな〜い!」げらげらげらげら。
「こんなトイレだったら?」
「顔にかかる〜〜。」げらげらげらげら。

読み終わった後で、「こんな夢、見たことある?」と
聞いてみる。
「おばちゃんは、子供の頃ね、よくね、こんな夢見て、
おねしょしてました。」
「えええええ?」
「みんなはしないの?」
「しな〜〜い。」
「ふうううん、でもね、いいのよ、きみたち1年生でしょ。
1年生でもね〜、10人にひとりくらいはおねしょするんだって。
でもね、だいじょうぶなんだよ。
おばちゃんも、今はおねしょしないから。」
「だは〜。」と子ども達。

最後に『おおきなもののすきなおうさま』。



でも、ちょっとしたつつきあいから喧嘩が起こって泣き出す子もいて、半分くらいの子しか聞けなかったような雰囲気だった。まあ、いいやね。1年生だもん。しょうがないのだ。

「は〜い。今日は、これでおしまい。また来るね〜。」
「え〜、もっと読んで〜。」

「おばちゃんも、もっと読みたかったんやけどね〜。また今度ね。トイレに行きたい子はトイレにいっといで。」なんて言いながら帰り支度をしていると、子ども達に囲まれて、しばらくお話したんだよ。

みんな、ちびちびと人なつこくてかわいくって、たのしかった。
| YUKI69 | おはなしおかあさん2 | 21:07 | comments(0) | trackbacks(0) |
『あらまっ!』
朝自習の時間の読み聞かせ。
今日は、4年生。天のクラスに。

実際に読む時間は20分程度なのだけど、いつもどさーーっと、7,8冊の絵本を持っていく。前日までにはだいたいの流れは決めておくのだけど、教室に入ってから、子どもの雰囲気や時間での変更もあり。

今日、教室にはいって教卓の上にどさっと本を載せると、チャイムが鳴る前に、顔見知りの女の子がちょこちょこと近づいてきてくれた。

「ねえねえ、今日は何読むの?」
「何読もうかな?ナナちゃんは、どれがいい?」
「えええっとねー、これとこれとこれ。」
「よーし、じゃあそうしようね。」
というわけで最終選書完了。

最初は『あらまっ!』です。
この、かわいげもなにもない孫をキョーレツに愛するキョーレツな婆ちゃまが大好きだ。けらけらと気持ちよく笑いが広がる。よしよし。



その勢いで『もっちゃうもっちゃうもうもっちゃう』を。4年生にはちょっと子どもっぽいかな〜、と思って、ほんとは読む予定じゃなかったんだけど、4年生はまだ子どもね。だけど、低学年の子ども達と違うところは、絵で笑うんじゃなくて、内容で笑うところなのね。



場があったまったところで、『とんぼとりの日々』を。

とんぼ、とったらな
足に糸しばって ぶーんと飛ばしたりな
いっぺん、やってみたいのやった…。


この、いっぺん、やってみたいのやった、って言うところが好き。
それから、チクホウベンの響きも好きや。
衝撃のラストに子ども達もぎゃふん。



最後に『教室はまちがうところだ』を。
これは天のリクエスト。
「ママ、ぼくの教室で、この本を是非読んで。」とのこと。



同じクラスに、何かにつけてバカにされる子がいるのが、天はずっと気になってる。その、家庭に、面倒を見てくれる大人がいない子どものために、と、気持ちを込めて読んだ。

「はい、今日もありがとうございました。よく笑ってくれて、よく聞いてくれて、みんないい子、いい子だね〜。読みたい本がたくさんあるから、また来るね。じゃあ、またね〜。」と退散。

大きく手を振ってくれる女の子達。
ちょっと照れながらも、ちっちゃく手を振ってくれる顔見知りの男の子達。
| YUKI69 | おはなしおかあさん2 | 13:57 | comments(4) | trackbacks(0) |
『佐賀のがばいばあちゃん』
先週の、朝自習の時間の読み聞かせ。天のクラスには、クラスメートの女の子のおとうさんが参上。ポケットから文庫本の『佐賀のがばいばあちゃん』を取り出して読んでくれたそうだ。以下、天が、そのおとうさんに書いたお礼のメール。

ーーーーーーーーー

「ばあちゃんこれ分からないよ。」と歴史のテストの勉強の時にばあちゃんに聞いたら、

みずほちゃんのおとうさんが鼻をつまんで、

「答案用紙に、ボクは過去のことにはこだわりません、て書いとけ。」

って読んだら、クラスのみんなが爆笑して大騒ぎだった時に、みずほちゃんのおとうさんがもうひとつ、

国語のテストの時にも、「ばあちゃん、これ、わかんないよ」と聞いたら「答案用紙にボクは平仮名ととカタカナで生きるのでソレ以外のものは知らなくていいです、って書いとけ。」って言って。

またクラスのみんなが爆笑でした。ぼくはがばいばあちゃんの本が端から端まで、全部読みたくなりました。ありがとうございました。



その後、天のクラスの子が何人も『がばいばあちゃん』の本を買ってもらったんだって。もちろん、天にも買いましたよ。

いいぞ!がばいばあちゃん!!
いいぞ!!みずほちゃんのおとうさん!!!
| YUKI69 | おはなしおかあさん2 | 16:42 | comments(4) | trackbacks(0) |
『五体不満足』
朝自習の時間の読み聞かせ。今週はわたしはお休みなので、ほかのおかあさんが読むのを見学させてもらった。元幼稚園の先生のおかあさんが5年生のクラスで取り出したのは、『五体不満足』。



それは、児童館などに置いてあるのを何度も手にとったことがあったのだけど、わたしには、どうしてだかどうしても最後まで読めなかった一冊だった。そのときどきに、機会があったのにきちんと読むことができなかったのは、著者の前向き加減に関してついついと疑問を抱き、先入観や固定観念による疑念が振り払えなかったからかもしれない。

まあ、さておき、よそのおかあさんが子どもらにこの本を淡々とかつ滋味のある調子で読むのを、その横で、すこし離れて聞いていた。淡々と聞いていた、つもりだったのに。前書きの部分の、初めての母子対面の場面で、なんと、目から涙が吹き出してきてしまって驚いた。

聞いているだけに、ちゃくちゃくとその情景が想像できて、その場面のおかあさんの心情が手にとれるように胸に迫る。彼女の読み方が上手なのもあるのだろうけれど、自分で読むのと、おかあさんに読み聞かせてもらうのは、まるで違うのだ、とつくづくと思った。
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| YUKI69 | おはなしおかあさん2 | 16:31 | comments(4) | trackbacks(1) |
『ストライプ』
朝自習の時間の読み聞かせ。
今日は初めて、6年生のクラスに。

教室に入って最初の印象としては、ちいさな教室にちいさな机に小さな椅子と、身体の大きな子どもたちがパンパンに詰まってるって感じ。今日はなんだか、朝から暑かったし。

彼らはちょうど修学旅行から帰ってすぐの時期で、修学旅行の感想を短歌にしていた。そりゃあ、めっちゃうまいのやおもしろいのがたくさんあったのだった。その他の掲示されてるものもさすが6年生ってかんじで、その6年生ぶりにちょっと、圧倒されちゃったのよね。

まずはあいさつして自己紹介して『とんぼとりの日々』を読んだ。子どもらは、すっごくかしこまっておりこうさんで聞いてくれて、しかも、ほとんど反応がなかった。あたしゃ内心、狼狽えた。



そこで得意の『にんじんケーキ』を。
これにはやはり、くすくす笑いがあちこちで起こり。


ああ、でも、わたしはもっと笑われたい、なんて思ったり。

そこで最後に『ストライプ―たいへん!しまもようになっちゃった』。
これもとってもよく聞いてはくれたんだけど、やはり、ほとんど反応なし。6年生にもなっちゃうと、低学年の子どもらみたいに弾けて笑い袋のようにはならないのかしら。





きっとこちらの緊張も伝わっちゃったんだろうなあ。
むずかしいなあ、教室って場所は。
むずかしいなあ、高学年は。

次には、何を読もうかな?
| YUKI69 | おはなしおかあさん2 | 14:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
『エパミナンダス』
朝自習の時間の読み聞かせ。
今日は5年生。

チャイムが鳴ってもクラスの全員がなかなか教室に集まらない。教室内が全体的にがさごそがさごそしていて、聞く体勢になってこない。「おはなし始めるよ〜」と声をかけても、ざわざわがやがやが止まらない。『教室はまちがうところだ』から始めるはずだった、当初の予定を変更してちびっこ向けの本にする。

『よかったねネッドくん』を読む。一ページが2、3行で、場面展開急展開。あちこちからくすくす笑い。よし。みんな聞く姿勢になった。



「はい、次はね、みんなさ、2年生で『スーホの白い馬』やったときに、おばちゃんがモンゴルの話をしにきたの、覚えてる?」「覚えてる」「よし。そんときに、モンゴルのひとは狼を神様の使いだとしてとても大切に考えてます、って言うたっけ?」「えー、覚えてない。」

「そうやね、たしか、おばちゃんは君たちにモンゴルの話をしたあとで、光が丘のモンゴルのおまつりに行って、これを買ってきたんですよ。」と、狼の牙のネックレスを見せる。

「かっこいいでしょ。モンゴル狼の牙なんですよ。これはね、モンゴルのひとにとっては、魔除けのお守りなんだってさ。おばちゃんはね、なんでヒツジを飼って生活してる人たちがさ、狼をそんなに大事にするのか、ずうとわかんなかったのよね。そこで、出会ったのが、この本です。でも、これはね、モンゴルじゃなくて、タンザニアの話なのよ。さて、始めるよ。」


『どうぶつさいばん ライオンのしごと』

とても興味深そうに聞いてくれて、教室がシーンとなった。シーンとしたまま帰るのもいやなので最後に、『エパミナンダス』。すばなし用の本なのですが、まだ覚えてないので、読みました。椅子に座って読みました。すっかり引き込まれてくすくすくすくす笑い出す子ども達。



読み終わったときには子ども達から、
「おもしろかったー!」「おもしろかったねー。」と話し合う声。
「よかった!!じゃあ、また来るね」で、おしまい。
| YUKI69 | おはなしおかあさん2 | 11:04 | comments(0) | trackbacks(0) |
『教室はまちがうところだ』
朝自習の時間の読み聞かせ。今週は月のクラスで。

まずは今週の相方のおかあさんが

『まあちゃんのながいかみ 』をのびのびとたのしそうにお茶目に読んでらした。子どもに混ざって聞いてたら、とってもたのしかった。よそのおかあさんが本を読んでるのを子どもに混じって聞けるなんて役得です。



こどものとも傑作集って、ほんとに傑作ぞろい。
もうちょっと、本のサイズが大きければいいのに!



さて、バトンタッチしてわたしは最初に『コッケモーモー!』


にわとりが鳴き方を忘れちゃった!って話。コッケーメーメーとか、コッケブーブーとか、コッケガーガー、になっちゃうの。この音を尻上がりで読むんです。コッケコッコー!って調子でね、コッケモーモー!

そしてつぎに、『教室はまちがうところだ』。

神様でさえまちがう世の中
ましてこれから人間になろうと
しているぼくらがまちがったって
なにがおかしい あたりまえじゃないか


笑ったり、しんとしたり、うなづいたりで聞き入る子ども達。



こんなとき、最後はやはり『カニ ツンツン』


読み終わった後ですこし話す。

「みんなはアイヌの民族を知ってますか?
北海道に住んでいるひとたちです。

その、アイヌのひとたちが鳥のさえずるのを聞き取ると
『カニ ツンツン」って聞くんだって。

ねえ、それはまちがいかな?
さあ、それは、まちがいじゃないね。」
と、にかっと笑って教室を出る。

「じゃあね〜。また来るね〜。」
「おもしろかった〜。」「ありがとうございま〜す。」

「ママ、ばいば〜い。」と月。
「みんな、ばいば〜い。」と、わたし、月を見て言う。
| YUKI69 | おはなしおかあさん2 | 10:17 | comments(2) | trackbacks(0) |
『ライオンのしごと』
朝自習の時間の読み聞かせ。今日は、昨年度、『スーホの白い馬』の授業のサポートをしたクラスの3年生。

スーホの授業のサポートのとき、わたしはモンゴル狼の牙のネックレスを着けていき、モンゴルの人は狼を神様のお使いだと考えている、という話をする。
060511_1551~01_001.jpg

ヒツジの放牧をして生活をするひとたちが、狼を大事にする。それがどうしてか、と、いうのが、この絵本で繋がるっていうわけ。



ライオンにおかあさんを殺されたヌーはかわいそうだけど、それをただ「かわいそう」と思うのではすまない世界があるということ。シビアな自然と、裁判長の判決のきびしさとやさしさを深く、よーーくわかってきいている子がちらほらといたような手応えがあった。

けっこう重たい内容の本なので、『カニ ツンツン』を読んで終わろうと思ったけど時間切れで残念。
カニ ツンツン ビイ ツンツン 
ツンツン ツンツン
カニ チャララ ビイ チャララ 
チャララ チャララ


(↑これは、アイヌの人々の聞き取りによる
鳥のさえずる声なんだって。)


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| YUKI69 | おはなしおかあさん2 | 15:49 | comments(0) | trackbacks(0) |
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